#ネイティブキャンプ 学習の記録

ネイティブキャンプのレッスン記録日記です。

最近はスピーキング教材が楽しくなってきた

日常英会話中級 フィリピン人講師J

すでに4回目の受講のJ先生です。バッジは少なくレッスン回数は少ないのですが、教え方はすごくcheerful👏で良い先生です。発音もキレイなのでカッコいいです。

J先生のことは今後も受講したいと思うのでJ1先生と呼ぶことにします。

日常英会話中級は初めからもどってやり直しているのですが、指摘事項はまだ多いです。

カランメソッド stage6 フィリピン人講師W

カランレギュラーのW先生。

先日「このあと人気講師のA先生のカラン受けます」と伝えていたので、「どうだった?」という話をしました。

W先生自身もカラン講師なわけで、どちらも素晴らしい先生ですが、その先生を前に他の先生を褒めるのは失礼な気がして、A先生も素晴らしいけど、W先生も負けずに良い先生であると思っていますので頑張って欲しいです。W先生にとっても憧れ的な先生のようでした。

スピーキング フィリピン人講師M

こちらの先生もcheerful👏なM4先生です。

M4先生とは今までフリートークを取っていたのですが、今回はスピーキングです。

スピーキングの教材は以前は結構取っていたのですが、何も話せないことにすごくプレッシャーを感じて、ちょっと距離を置いていました。

リスニング力は向上した気がするのですが、自分から文をメイキングする力はついてないと考え、何度同じの繰り返してもよいからスピーキングも受けよう!と思って再開します。

やってみると、意外にも文を作れてると思いました。助詞や前置詞のミスはありましたが、完璧じゃないにしろ言いたいことは言えてるんじゃないかなと思えて嬉しかったです。

例えば dictionary について説明するという設問。わたしの回答

This is a dictionary. People use it for finding meaning of the word.

そして解答例

This is a dictionary. We use it to find meanings of words and how to pronounce them correctly.

わりとちゃんと答えられたので、良かったです。カラン効果でしょうか。

ちょっと言葉がでないと先生も、めっちゃ気を遣って励ましてくれるのでちょっと気恥ずかしかったです。もっと厳しいくらいが気楽です。。💦

フリートーク フィリピン人講師W

カランレギュラーのW先生。

キャンセルで空いたのか、フリートークを取ることができました。

先生はカランレッスンで予約されることがほとんどらしいですが、先日カランを予約した生徒で、カランなのにずっとフリートークをしてしまって罪悪感があるって言っていました。

先生は心配してレッスンを開始しようとしたそうなんですが、生徒は疲れてたみたいでフリートーク続行を希望したようで、生徒の希望なら先生は罪悪感もたなくていいと思いました。というかなんでカランで予約したんでしょう😅

でもその生徒の気持ちは私も分かりますね。。

カランは終了後にどこまで進んだかメッセージが送られてきますし、先生側からは、前の先生とどのような進捗で進んだか情報が確認できます。それゆえに先生は他の先生に見られることを心配してたみたいです。

カランの後半では、イディオムがでてくるということで、イディオムについて話しました。

a peace of cake 🍰が「簡単なこと」という意味の慣用句になる。

と聞いて、日本にも似たような慣用句がありました。

「朝飯前🍽」

が似た感じかもしれません。

「ケーキ1切れくらい余裕で食べられる」→簡単
「朝ゴハンを食べる前に終わらせられる」→簡単

フィリピンにも似た慣用句があるそうで、「チキン」と言っていました。詳しく聞く前に時間切れになってしまいました。残念。

「鶏肉くらい余裕で1羽食べられる」みたいな感じでしょうか?😂

日常英会話中級 フィリピン人講師M

久々受講のM3先生でした。

M3先生は話すのがスピードが速くて、アメリカのドラマみたいに話しかけてくるのでついていくのが大変です。でも勉強になります。

私が要望メッセージを変更していたことに、先生が気づきました。

以前は「気にせず水とか飲んで」という要望だったのですが、今は「間違いは遠慮なく指摘してください。勉強になるのでどんどん指摘してください」みたいに変えました。 前に書いていた要望の内容を先生は覚えていたので、

「ということは、もう水は勝手に飲んじゃだめってことかな?😂」

というので慌てて「もちろん、水もいつでもどうぞ!💦」と伝えました。

カランメソッド stage6 フィリピン人講師A

カランレギュラーのA3先生です。いつも発音キレイで憧れます。

スピーキング フィリピン人講師J

新人のJ1先生のバッジが増えてる!?

というのに気づいて、スピーキングを受講してみました。

開始早々、「先生!バッジ増えましたね!スピーキング取れるようになって嬉しいです!」と感謝しました。

以前はスピーキング難しかったのですが、最近はかなり訓練になるテキストだと思ってます。文法や語彙が貧弱でも、素早くリアクション返すのは必要なことだと思います。

回答例のように長い回答はまったくできませんが、最初の1文ぐらいをパッと返答できればいいかなという目標でやってます。

What's the Difference? というタイトルだったのですが、

Pen and Pencil. とか、 Clocks and Watchesのように似たものの違いを説明するという問題でした。

復習タイムでは先生が、今日やってきた問題をランダムに連続で質問してきて、まるでカランのようになりました。😂 しかもテキストでやらなかったモノも、織り交ぜて質問するのでとても勉強になりました。

カランメソッド stage6 フィリピン人講師A

カランレギュラーのA1先生です。

A1先生は、私がカランを初めた時の最初の先生です。今まではずっとNo.1 評価だったのですが、最近ちょっと指導の準備不足ではないかなぁと感じています。

慣れてないテキストを、今読みながら教えているという感じがします。他の教材ならよいのですが、カランの場合はスピードが速いので、その場で考えながらだと、リズミカルに進まないのですよね。

それとちょっと疲れているみたいなんですよね。😞疲れているせいかスピードが落ちている気がします。

素晴らしい先生なだけに、持ち直してほしいです。

Photo on Foter.com