#ネイティブキャンプ 学習の記録

ネイティブキャンプのレッスン記録日記や、オンライン英会話の便利な使い方について解説しています

3日間ぐらいのレッスン内容報告

なにかTwitterメインで受講の感想つぶやくようにしたら、ブログのほうが疎かになってきました。

カランで受講している先生はどの先生もみな素晴らしくて、どの先生でカランを受けるべきか毎回迷ってしまいます。

前回の報告から、受講したレッスンについていくつかピックアップして報告します。

カラン stage3 フィリピン人講師C

C先生はとても丁寧な説明で進めてくれる講師です。

レビューを見ても、発音やスピードについては、よい評価をしてない人もちらほらいます。私もなんとなくそれは分かります。

ですが、この先生の一番のウリは熱心に教えるその姿勢です。カメラに向かって身を乗り出して熱心に教えてくれます。真剣に教えるその姿勢は、私が学ぼうというモチベーションに影響を与えてくれます。

ネイティブキャンプで初めて受けたレッスンがC先生からだったのですが、とても良い先生に最初に会えたと感謝してます。

日常英会話中級 フィリピン人講師J

グラマー系の教材はボリュームがあるので、淡々とテキスト通りにすすめる感じです。

コミュニケーションが苦手なときは、この教材が楽です。

ですが慣れてくると単調に進められてしまうので、先生によっては退屈と感じる先生もいます。J先生は飽きないように、読み方を屈強な男性風だったり女性風に読み方を変えてくれてなかなか楽しかったです。

カラン stage3 フィリピン人講師A

カラン授業でよく教えていただくA1先生です。

カラン以外でも受講するようになってから、カランの厳しさだけではなくちょっとフレンドリーに教えてくれるようになってきました。

発音が超きれいなのと、チェックも適切、リーディングでも細かく指摘してくれるので勉強になります。

カラン stage3 フィリピン人講師N

私がカランを受ける中で(良い意味で)一番大変な先生です。

スピードが速いのもさることながら、その間髪の入れなさっぷりは、他の先生では経験したことがありません。

難しくはないんですが、考えるスキがないので頭がパニックになってきます😵 これがカランの目指す日本語で考えるスキを与えないというものかもしれません。

ホントはもっと受けるべきかもしれませんが、時々うけるぐらいに留めています。。。

今回の受講時には、ちょっとアクシデントがありました。

カランのハイスピードレッスン中に、先生の音声と映像が停止しました。こちらからHello?と呼びかけても停止していたので、そういえば受講前に「障害のお知らせ」があったので、あっこれは例の障害かな。と思いました。

でも私は「あっ、すこし休めるチャンスだ!」と思って、再接続ボタンなどの行動を起こさずに、一息ついて水を一杯飲んでから再接続しようと、タンブラーの水を飲んじゃってました。

すると、まるで停止していた時がギュイーン!と早送りで流れて、先生がCan you hear me? Can you hear me? と呼びかけていて、一方の私はのんびりと水を飲んでいるじゃないですか。慌ててタンブラーを置いてレッスンを再開しました。😅